(2007/06)
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[ っぽぽいんっぽっぽっぽぽぷぷっぷ ]
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どうも、皆様、 おたんぢょうびのお祝いメッセージ、 ありがさんでござんす。
はい、とうとう、 大きい、イチュチュになってしまいました。
と同時に、 怒涛のスケジュール! 大阪〜名古屋〜大阪〜東京〜広島〜東京〜広島〜大阪、 うひゃうひゃ、笑っちゃうね。
さて、ちゃんとできるのでしょうか?
財布の中には、乗車券がいっぱい。 広島に行く、エアーチケットには、 しっかり、50歳とかいてある。
ま、この区切りの時に、 こう、ぐしゃぐしゃなスケジュールっちゅうのは、 ま、うれしいもんで、 や、別にMではないんですが。
さてさて、体がどこまで持ちますか、 とりあえず、 品川周辺で、 一杯やってから行きますか。
っちゅうか、 なんじゃこの荷物!
んー、今回は、 楽器手持ちちゃんですので。
ま、タラタラ行きましょう。
脳味噌はとっくに容量を超えております。 ボロボロちゃんだけど、 がんばります!
応援よろしくお願いいたします! って、スポーツ選手じゃないんだから...。
サップ、完全におしまいちゃんですな。 モーも勝てなかったか...。
しかし、セーム・シュルトに、 総合ルールではあるが、 小川直也は、勝ってるんだよな、たしか。
ルスラン・カラエフも、 あんなに簡単に、マヌーフに負けるとは。
やっぱ、油断禁物。 ちゃんとやりま〜す。
あー、フラフラする。
おやすみなちゃいませ、 どっか、スケジュールあったら、 遊びに来てね! よろしくちゃんちゃこジャネットリン。
ペガサス・キッドが死んだ? 嘘だろ? それも家族全員? いったい何があったんだ!
合掌!
2007/06/27(Wed)
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[ じゃんじゃじゃら〜ん ]
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というわけで、 古川村のカバーアルバム、 “Hippopop”ゲージュー前に完成! 例によって、ウンチクちゃんですので。
1、Time After Time 古川村のライブでは、ずいぶん前から、やっております。 しんでぃいいくらいいい曲? シンディ・ローパーさんの名曲でございます。 基本的に、どの曲もオリジナルのキーでやっております。 織田哲郎氏とやってた時は、F#でつらかったですが、 今思えば、あの時から、アコギとソプラノで、 いい感じじゃんとか思っていたのかもしれまへんなぁ。
2、Message in a Bottle こちらも超有名な、Policeさんの名曲アストリンゼンちゃんでございます。 パンクなふりして、馬鹿テクなPoliceさん。 日本には来ないのか?
3、Pick Up The Pieces 平均的白人バンド、 Average White Bandさんのヒット曲。 これも、結構、いろんな人たちがやっている。 キャンディ・ダルファなんかで、リバイバルしちょったのぉ。 この曲もいろんなところのセッションでやるのだが、 やっぱり、古川村できっちりと、 やっときたかったのでございまする。
4、And You And I さて、このへんから、やばいです。 Yesさんの“同志”でございます。 私が高校の頃ですなぁ。 Yesの“こわれもの”と“危機”、 さらに“Yessongs”という、 三枚組みのライブアルバム。 はまりましたなぁ。 三枚組み、当時、¥4,500だったと思う。 買えないので、図書館で、 そういうのを聴けるところがあったんだが、 ヘッドホーンで夢中になってきいていたなぁ。 望くんと、いざやろうとなったとき、 望くんは“危機”のスタイルでコピーしてきて、 私は“Yessongs”バージョンで、 微妙に違う事を確認しつつ、 オタッキーに楽しんでいました。 ダビングとかしても、 なんだかやっぱり物足りない。 というわけで、 清岡太郎氏を無理やり、また引きずり込む。 しかし、太郎ちゃんは、 プログレ?イェス?って感じだったんですが、 流れ石でございます。 ばっちりでございましょうがぁ。
5、Afterglow Genesisさんの曲。 ピーター・ゲイブリエルが脱退して、 もうダメかと思ってたら、 フィル・コリンズがヴォーカルをやるようになって、 ドヒャ!すんげぇ!とかぶっ飛んじゃった、 “A Trick of the Tail” に続く、“Wind & Wuthering” 邦題、「静寂の嵐」のラストの曲、 キーボードのトニー・バンクスさんの名曲でございます。 テナーサックスで吹くと、 ちょっと、ムーディーなんとか、な感じで、 プログレ・まじっけ・ファンには、 怒られちゃうかもしれないが、 いいじゃないかぁ! しかし、望くんはすごい。 Yesのスティーブ・ハウの感じもすごいが、 この、Genesisのスティーブ・ハケットと、 マイク・オールドフィールドの微妙な差を、 弾き分けるのだ。 と言っても、みんなわからないだろうが。 でも、このギターは、 12弦で、ま、 Genesis的にはマイク・ラザフォードだったのか? いや、違うな。 この曲は、スティーブ・ハケットでいいのか? 何言ってんだか...。
6、Going Down Jeff・Beckさんバージョン、 ボブ・テンチやら、コージー・パウェルさんなんかのが、 有名でございますが、 Don Nixさんという方がオリジナル。 いぇーい、望くんのヴォーカルが聴きモノですぜ! アレンジも望くん。 かっちょいいんだよこれがぁ! エンディングが難しいのだ!
7、Moorlough Shore アイリッシュのトラッドでございます。 おそれおおくも、そんな曲を、 アイリッシュ・ウィッスルでチャレンジちゃん。 こちらもコアーズとか、 シンニード・オコーナーとか、いろんな方が、 って、両方とも、アイリッシュの方々ですな...。 詩的には、戦場に行った連れ合いを、 その、モアロック・ショアなるところで、 待っている的な、悲しいお歌でございます。
8、East Asia これも、我々ながら、 チャレンジャーですなぁ。 中島みゆきさんの名曲でございます。 はい、じつは、みゆきさんはプログレだったのです。 ってことはないんですが。 これ、まだライブでやっていない。 むずかしいなぁ、きっとぉ。
9、Candle Light Wishbone Ashさんの曲。 といっても、じつは私は知らなかったのだ。 望くんが持ってきたのだ。 古川村っぽいでしょとか言って。 ほんとだ! ウィッシュボーン・アッシュの曲の中でも、 あまり知られてない曲だと思う。 古川村のオリジナルと言っても、 バレないかも? って、そんなこと言ってちゃ、 ダメなんですよ。
10、Exiles なんとKing Crimsonさんの名曲でございます。 はい、プロでグレててしぶいんです。 私、個人としては、 クリムゾンは、4枚目の「アイランド」という地味なアルバムが、 死ぬほど好きで、 ちょっと変なヤツですいません。 このアルバムで、ベースとボーカルをやっていたのが、 ボズ・バレルといいまして、 のちに。バッド・カンパニーに参加するわけで、 ってすっげぇ、古い話だなぁ。 あと、そのとき、メル・コリンズというサックス吹きがいて、 って、あ、そのアルバムの話ではない、 そのあと、クリムゾンは終わったと見せかけて、 ロバート・フィリップが、 ビル・ブラッフォードや、 ジョン・ウェットンと、 作った、「太陽と戦慄」にこの曲は入っている。 私にとってみれば、 ずいぶんとハードな音楽になったなと思いつつ、 最初は?だったのが、 だんだん好きになっていったわけで、 いやぁ、ジョン・ウェトンはいいボーカリストでございます。 いまも健在! テナーで吹き甲斐があるメロディでございます。 「君達、サイコだぜ」
11、君と歩いた道 なんと、最後は浜田省吾さんの曲でございます。 別にひよったつもりはござんせんので。 この曲は、素直にすごくいい曲で、 是非、やりたかったのです。 実際、現在進行形のツアーでもやってますが、 なんか、シェーカーかなんかやってますが、 もちろん、詩はぐっときますし、 ライブは映像もついちゃって、 もちろんいいんですが、 メロディ自体、曲の構成自体が素晴らしいのだ! イントロ〜A〜A’〜B〜A”〜C〜転調間奏〜A”’〜後奏。 ありそうで、ない構成、ひかれちゃいますねぇ。 “Hippopop”の中でも、 考えてみると一番新しい曲。 でも、こんな事、生意気なんですけど、 浜田さんの楽曲の中でも、 自己ベスト更新という感じがして、 敬意を表しつつ、やらさせていただきました。 すいません!
浜田さんの曲をやって、 なぜ織田の曲をやらない? って言われちゃうのかな?
んー、時期がちょっとずれてたら、 やったかもしれない。 織田のニューアルバムはいいですぜ!
でも、織田の曲とかやると、 「んー、これはそうじゃないんだよなぁ...。」 とか言われちゃいそうで...。 ってこともないんだが、 それより、織田の練習せんとなぁ。 むずかしいんだぁ、これが。
あー、つかれた。 おしまい。
と、 え、織田哲郎ツアー、 CD売ってもいいの? す、すまんのぉ。
2007/06/22(Fri)
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[ ぱっぱっぱっぱっぱんが ]
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グラスルーツ、 楽しかったです!
来てくださった皆様、 ありがとちゃんちゃこりんでございます!
織田リハに行くと、 なんか、サックスにテキーラの香りが...。
やばいです。
はい! ちゃんとやります!
2007/06/19(Tue)
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[ かっきょっきょんごっきょ ]
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んー、代々木、 2戦2敗、 連敗でございます...。
すいません。
ま、しょうがない。
というわけで、 頼んでもいないのに、 今日は、フィーチャーされるらしい。 グラスルーツで、ばかっ晴れパーティーですのだ。
すでに、メモリー足りない状態だけど、 とりあえず、今日は壊れちゃおうかなぁ。
よかったら。遊びに来てチョ。
2007/06/17(Sun)
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[ あらむんちゃりふっっちょ ]
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先日、エージくんのマローネで、 「ムーンリバー」がちゃんと吹けませんでした。
なんと情けない、 スタンダード知らずのバカサックス。 「オーバー・ザ・レインボウ」とごっちゃになる?
ジュディ・ガーランドとオードリー・ヘップバーンが、 ぐちゃぐちゃになっている。
お、BSで、「ティファニー」やってるじゃん。 オードリー啓介じゃない、ヘップバーン、 いいっすねぇ。 これでチャンと吹けるか? んー、どうかなぁ。
しかし、このころの映画は、 よう煙草吸ってたなぁ。
あのオードリーも、 ジョージ・ペパードも、 ニューヨークで、スパスパ、ポイ捨てだぜ。
今じゃ考えられませんなぁ。 でも、いい映画でした。
2007/06/13(Wed)
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[ ずっぱっぱっぱふっぱ ]
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ふーむ、 いろいろ御意見、 ありがとちゃんです。
ん〜、 やっぱ悩むなぁ。
って、えー、 スパグ、謎の古村づくしは、 コスプレ? 聞いてないぞぉ。
また、悩んじゃうじゃないのぉ。
今日は、久々に伊藤銀次さんにご対面! 全然、変わってないじゃん!
って、これ書いてる時、 リハスタで、偶然会った、 大久保敦夫ちゃんから、 携帯にメールが、 あー、混乱しちゃいますねぇ。
そうです。 というわけで、混乱期に突入ちゃん。
メモリーぜんぜん足りません。
しかし、 ミゲール・コットVSザブ・ジュダー、 すっごく、面白かったねって、 みんな、見ちゃいないだろうけど、 すげぇ、いい試合だったんだよ。
って、敦夫、メールしつこいな! オレか?しつこいのは。
どっち書いてるか混乱してきました。
寝ます。
2007/06/12(Tue)
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[ づんづんづううんんんづっづん ]
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やっぱり、下田はいいなぁ。
時々、雨降ったけど、 ドライブ中は、 意外といい天気。 135号線は、気持ちがよしおくん。
最近は、ちょっと新譜情報も遅れ気味なんですが、 こういう時はゆっくりCDも聴けるわけで、 なんと、あのFocusのニューアルバムやら、 Biorkの新譜やら、 浜田さんお勧めのJohn Mayerやら、 どれを聴いても気持ちがよい。 とくに、Focus、 いい意味で、期待を裏切られたというか、 すごく良いじゃないですかぁ! タイス・ヴァン・レアのフルートも復活してるぞ。 Bjorkも今更ながら、よしこちゃん。 あ、そうか、Kate Bushじゃん? あ、そうか、やっぱプログレじゃん? みたいな...。 深くはわかりませんが。
そして、かの織田哲郎氏のニューアルバムも聞きました。
んー、やっぱり、客観的になれない。 んー、えー、この曲こうなったの? えー、これオレやるの? あ、こんなフルート無理無理! あー、ここ、コーラス? で、できるかなぁ...?
流石によう作りこまれてますなぁ。 素晴らしい、アルバムだと思います!
でも、なんか、 素直に入り込めない。 ハンドルじゃなくて楽器を持って、 また聴きなおさねば...。
って、何今っころ聴いてるのって感じ? だって、旅に出てる間に、届いてたんだもん。 銀二さんのリハもそろそろあるし、 劉さんのもあるし、 ちゃんと練習しなきゃって、 えー、スパグの“古村づくし?”もリハすんの? そんなにちゃんとやるんだ。 すいません。 どうなるのかなぁ。 よろしくちゃん。
アイタルで、字画の姓名判断で盛り上がった。
以前、お話したかもしれませんが、 私の古村敏比古といのは、 本名ではないのだ。 本当は、利彦なんだが、 織田にその字画は全然ダメだと、 親にもらった字画を酷評され、 彼のいうような字画で、 敏比古にしたんだが、 比の字は、私も織田も、 ずーっと、5画だと思っていた。 ところが、じつは4画。
んー、人生、踏み違えたか?
ということで、 今度は、大台に乗るし、 字を変えてみるのも、いいかなと。 しかし、なかなか、いい文字がない。
ちゅうか比の部分に、 5画の「ヒ」の字をもってくりゃいいんだろ。
ない。
「必」という字がある。 5画だ! 古村敏必古! トシヒッコ! 外人さんは言いやすいかも...。
古 村 敏 必 古
どうなんでしょうかね。 ダメ? 変?
ま、もうちょっと考えよっと。
シャノン・ブリッグス残念! さて、来週はコットVSジュダー。 楽しみですねぇ。
さて、ノア中継見て寝よ。
あ、今日は土曜だ。 新日か...。
2007/06/10(Sun)
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[ おんぼれじょんじょんぎょん ]
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みちのくツアーを終えて、 帰って参りました。 例によって散々飲みまくり、 食いまくりの日々でございましたが、 仙台に着いた日だけは、さすがに休肝日でございます。 さすがに、日本酒飲みまくってたからな。 んで、その日はホテルから出ず甚八で、 ダイナマイトを見ていたのだ。 レスナーとモーはすごかったが、 桜庭とホイスは、 どうだったんだろうか? ありゃ、ただのエキジビションだろ? っちゅうか、同窓会と言っても過言の滝ではなかろうか。 あん時は、こんな感じだったかな? みたいに、ブーイングはあたりまえだろう。
ふだん、格闘技をみると、 どうしてもビールを飲みたくなってしまうんだが、 おかげで、そんな気にはならず、 よかったような...。 ま、いいか。
さて、 後先考えてないスケジュールまで、 もうすぐでございます。 でも、 あのスケジュール+リハーサルですから、 はっきり言って、 どうなる事になるのか、 よくわかりませんが、 にもかかわらず、 その間をぬって、 なぜか、アイタルフーズにきてます。 ちょっと温泉はいっちゃたりして、 なんか、アイタルで、 サクソミノムシのエコバックを作ってくれたみたい。
来月、古川村太郎のツアーに持って行きますか。
なかなか、がっぽり入って、 いいですぜ!
あー、人んちの、 マックは、字が小さい...。
2007/06/08(Fri)
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